日常を愛おしむ

暮らし

里帰りして思ったこと

少し地元に用があって、先日実家に帰省しました。

一泊二日だったのだけど、彼のいない日常に少し戻っただけなのに、異様な違和感。

遠いからそう感じるのかもしれませんが、電車に揺られて三時間、地元に降り立ったときの違和感。

自分の部屋に帰ったときの違和感といったら。

まだこっちにきてひと月も経ってないのに、すでにホームとなっていたようです。

嬉しいような、少しだけ寂しいような。

彼の手料理がおいしい

こっちに来てからのご飯といえば、彼か彼ママが作ってくれます。

そのおいしいこと。

でも彼は栄養管理をしっかりしてくれるので、たくさん食べても太りません。

ちゃんと少しずつ体重は減ってきています。

なんかこんなに美味しいご飯を食べることができていいのだろうか。

人生のボーナスステージですか、神様、と。

彼は優しいし、安心感が半端ないし、同棲できて本当に良かったです。

しばらくはゆっくりしなよと言ってくれた

慣れたようで、まだ外出は苦手です。

もともと苦手なのもあって、外食するときはどうしても頓服を飲んでしまいます。

お仕事を始める前に、頓服をなるべく減らせたらいいね、と。

あとはできたらリスパを一錠にできたらいいな、と。

とりあえず、本当に何もしないのは、罪悪感が半端ないので、MOSの勉強と投資の勉強をすべく、教材をぽちっとな。

あとは脱毛をどうするかだな。

こっちは暖かいので、肌の露出もある程度は増えるでしょうし。

都会の人はみんなつるぴかなイメージです。

そんな感じで。

ではでは。

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