お洋服は好きだけど

暮らし

お洋服と自分の体型

どうも、デブリンのひつじです。

おはようございます。

夏のバーゲンの時期ですね。

いや、そろそろ終わるのか?

実家は某アウトレッドが割りと近い場所にあったので、夏中バーゲンのイメージでした。

お洋服、みるのは大好きです。

でも、自分の体型を見るわけです。

可愛い服を着こなせる体型じゃない!

胸があるのはいいのですが、お腹とか腰回りとか背中とか太ももとか、本当に下半身が太い。

(ちなみに上半身も太いです)

だからこそのダイエットなわけですが、仕事で疲れて帰ってくると、脳が甘いものを欲しがるわけですよ。

で、しばらくお菓子禁で生活していたのですが、やっぱり我慢できなくて。

でもないから食べられないじゃないですか。

それはそれでいいのだけど、やっぱり何か食べたい。

夕ご飯が足りないとかじゃないんです。

お腹はいっぱいなんですよ。

でも甘いものが欲しくなります。

誰かこの現象に名前をつけて。

甘いものは別腹なんてよくいいますが、ほんとそれ。

別腹なんていらないわ。

なんの話だっけ。

そう、洋服です。

新しい服欲しいー、でも着こなせないから欲しいイメージも湧かないーの悪循環。

結局、たいしてほしくもない服を買い、しばらくしたらタンスの肥やしになっています。

あくじゅんかーん。

体型がころころ変わる人

クッキーが好きです。

バター、チョコレート、メープル、キャラメル、どれも甘くてさくっさくで美味しい。

でもこれらはデブ活のひとつです。

ご飯を調整すればいいのですが、うーん、給食を食べているし家では作っていただいているのでちょっと難しいですかね。

最近は仕事日のお昼の白米を少なくするよう努力しているおかげか、右肩上がりだった体重の増加が少し止まりました。

まあ、お菓子禁状態にしていたので、そのせいもあるかもですが。。。

基本的に服のサイズが変わることほど不経済なことはないです。

私の場合、痩せていたところから、急激に太って、痩せて、また太っての繰り返しなので、余計ですね。

痩せていたときの服なんてもちろん入りませんし、痩せていたときは太っているときの服はだぼだぼでみっともなかったです。

ちなみになんで痩せたかというと、うつ病と診断され飲んでいた薬を一気に全部やめたからです。

やめたら全身の震えがとまらなくなり、ご飯が思うように食べられなくなりました。

ちょっとの量でお腹いっぱいになるようになったのは嬉しかったですが、震えは本当にやばかったです。

ちょっと後遺症が酷くて再度病院にかかったら、そのときにはすでに幻聴があり、統合失調症と診断されました。

まあ、精神疾患系の薬は体重が増える副作用があるものも多いので、そのせいだと思います。

実際、薬が少ないときは食欲も落ち着いてますし、食べてもあまり太りません。

ではでは

お菓子も調整しつつ食べられるようになるといいですね。

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