自分の病気をよく知る、ということ

暮らし

先生に任せきり、投げっぱなしにしない

風邪や体の病気だったら、先生の言うことをきいて安静にしているのが一番はやく治るものだ。

そういうものだと私たちはよく知っていると思う。

でも精神疾患はそうもいっていられない。

診察は5分、長くても15分診療だし、話したいことがたくさんあったり言葉にうまく表せなくて時間がかかってしまったりするから十分な診察時間とは言えない。

でも話すことが重要で、結局それは、自分の病気の症状を良く知り、自分をよく知っていないと、スムーズにはいかないものだと思う。

You Tubeでたくさんの先生方が病気についての動画をあげている。

私はそれがおすすめに出てくるたびに観ているのだが、やっぱり、自分の病気や彼の病気について知ることで、少しばかりの安心感を得たりする。

得体の知れない病気ではない、と。

得体の知れないものはおばけだってなんだって怖いものだ。

でも知ってしまえば、そういうものか、と納得するし、病院の活用方法や、カウンセリングで何を話せばいいかまで教えてくれるからすごく助かる。

いい時代になったものだ。

ストレス社会というけれど、文明の発達で少なくとも暮らしやすくなった部分はあると思う。

中途覚醒が酷い話

最近夜中に3.4回目が覚める。

いずれもトイレに行くけれど、決して、トイレだけで目が冷めたのではないと思う。

朝起きると、背中が痛いし、今日だって左側の肩甲骨の下が酷く傷む。

左側の肩甲骨の下が痛いのは昔からで、昔は事務職をしていたから、肩こりが酷くて。

今の職に転職してから肩こりはめっきり良くなったのだけど、たまに肩甲骨の下だけは痛くなる。

内蔵かなあ。

だったら怖いな。

でも昔、逆流性食道炎をやっているので、単なる食べ過ぎの可能性も否めない。

ちょっとご飯を控えよう。

昨日もおうち牛丼だったので、ご飯山盛り食べちゃったからね。

では

今日は平日休みなので、外に散歩しに行きたかったのですが、あいにくの雨模様とのことで、お家時間過ごすことにします。

部屋の中で彼と二人、キャンプイス広げてまったり読書ターイム!

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