手書きのノートと考えること

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机上の空論

考えるだけで実行しないと、知識だけ増えてあたまでっかちになり、日々、頭が重くなって行動へのハードルは高くなる。

最近、考えてないなー、って自己啓発系You Tubeみていて思いました。

そもそも手帳をやめてから、ダイエットの記録もやめてしまったし、ノートに書くことは続けていても、毎日書くこともしなくなっていて久しいです。

平日は夕ご飯→お風呂→寝るのルーチンだけで一日が終わりますしね。

休日も体が疲れすぎて朝寝坊からのスタートだし、残業が続くと本当に良いことがありません。

もう少し自由時間が欲しいぞ。

特に平日。

5日もあるのに何もできてない(仕事しかしてない)絶望感たるや。

症状悪化につながるので、睡眠時間を削ることができないため、時間をどうやって過ごすか、がきも。

ぼーっとしているとあっという間に次の日です。

この隙間時間を活用するために手帳をまた始めてみようかな、と思いました。

とりあえず、あれもこれもと詰め込みすぎちゃうのが悪い癖なので、まずはダイエットオンリー手帳でも作るかなあ。

手帳を選ぶのが楽しいので、本末転倒にならないように。

もう10月始まりの手帳は発売されているはずなので、あとでぽちっとしてこよう。

ではでは。

コメント

  1. satoshi より:

    初めまして、ひつじさん♪
    サトシと言います。
    オオカミではありませんのでご安心を。

    私も手書きの手帳(ほぼ日)を使っています。
    毎日何かしら書き込んでいますよ。
    使い方としては、あらかじめ予定を入れておき、
    やったことも当日に書き込むようにしています。
    いわばライフログのような感じです。

    手書きに慣れておかないと、
    いざという時に恥ずい思いをするのでは、と思い、
    デジタルと併用して手書きも利用してるわけです。

    これからもよろしくお願いします。
    ぜひ、ブログに遊びに来てください。

    • ひつじ より:

      >satoshiさん
      コメントありがとうございます。
      ほぼ日は有名どころですね。
      私も一度買ったことがあるのですが、大容量に書けるのが魅力的でした。
      今はノートになんでも書き込みをするようにしています。
      satoshiさんも統合失調症なのですね。
      お互い闘病頑張りましょう。

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